会議の種類一覧、よく聞く会議の名前はどれにあたる?

会議の種類一覧、よく聞く会議の名前はどれにあたる? ビジネススキル

ー この記事の要旨 ー

  1. 会議の種類は、目的で分ける本記事の整理では、報告・アイデア出し・問題解決・意思決定・人材育成の5つです。分け方の数は資料によって違います。
  2. 会議の名前を見れば中身がわかる、とは限りません。定例会議のように、1つの名前に報告と意思決定が混ざることもあるため、終わったときに何が残るかで種類を見分けます。
  3. この記事では、定例会議や営業会議などよく聞く会議の名前と種類の対応、目的が混ざった会議の分け方、呼ばれた会議で種類ごとに準備することを、仕事の場面の例で整理します。

会議の種類は「終わったときに何が残るか」で見分ける

会議の種類は、目的で分ける本記事の整理では、報告・アイデア出し・問題解決・意思決定・人材育成の5つです。定例会議や営業会議のようによく聞く会議の名称(名前)は、この5つのどれか、またはその組み合わせにあたります。どれにあたるかは、その会議が終わったときに何が残るかで見分けます。

ここでは、複数の関係者が集まり、特定の目的に向けて情報共有・議論・意思決定を行う場を会議と呼び、ミーティングや打ち合わせも会議に含めて扱います。目的が違えば、呼ぶ相手も、事前の準備も、当日の進め方も変わります。

種類 会議の終わりに残るもの 向く場面
報告会議(情報共有) 参加者が同じ情報を知っている状態 進み具合や決まったことを、関係者にそろえて伝えたいとき
アイデア出し会議 検討の材料になる案の数 企画や打ち手の選択肢を広げたいとき
問題解決会議 原因の見立てと打ち手の候補 起きている問題の原因を探り、対応を考えたいとき
意思決定会議 決まったことと、その担当と期限 出そろった選択肢から1つを選びたいとき
人材育成の会議 参加者が次に試すこと 知識や仕事のやり方を身につけてほしいとき

分け方の数は資料によって違います。実際の会議では、1つの会議に複数の種類が混ざることもあります。

名前だけで会議の中身を判断すると、話を聞くだけのつもりで出た会議で意見や決断を求められる、といった取り違えが起きることがあります。同じ名前でも、終わったときに残るものが違えば種類も違います。見分けの出発点は、「この会議が終わったとき、何が残っていればよいか」を確かめることです。

よく聞く会議の名前は、報告・アイデア出し・問題解決・意思決定・人材育成のどれにあたる?

よく聞く会議の名前は、5つのうち1つにあたるものと、2つ以上の組み合わせにあたるものがあり、議題の言葉・呼ばれている人・会議のあとに残る作業の3つで見分けられます。会議の名称は会社や部署ごとに付けられるので、同じ「定例会議」でも、職場によって中身が違うことがあります。

実務では、経営会議や定例会議のように、メンバーや開く頻度、扱う範囲を決めて続けて運営する会議の枠組みを会議体と呼ぶことがあり、その中で毎回開かれる集まりが個々の会議です。会議体の名前が同じでも、その回の議題によって種類が変わる場合もあります。

3つの手がかりでは、それぞれ次の点を確かめます。

  • 議題(アジェンダ)の言葉:「共有」「報告」が並ぶなら報告会議、「洗い出し」「意見交換」ならアイデア出し会議か問題解決会議、「決定」「承認」なら意思決定会議に近い会議です。
  • 呼ばれている人:決める権限を持つ人が出席するなら、意思決定が含まれていないかを確かめます。
  • 会議のあとに残る作業:決まったことを各自が実行するなら意思決定会議、案や見立てを持ち帰って考えるならアイデア出し会議か問題解決会議、学んだことを試すなら人材育成の会議です。

次の表は、よく聞く会議の名称を、その会議で何が残るかを軸に5つの種類へ当てはめた目安です。職場ごとの実際の中身は、議題と出席者で確かめてください。

会議の名称 あたる種類 見分ける手がかり
定例会議 報告会議と意思決定会議の組み合わせ 報告のあとに、次の動きを決める議題があるか
朝会(スタンドアップミーティング) 報告会議と意思決定会議の組み合わせ 報告だけで終わるか、その日の手分けまで決めるか
朝礼 報告会議に近い 伝えるだけで、意見を求めない形か
営業会議 報告会議と問題解決会議の組み合わせ 数字の報告だけか、遅れている案件の打ち手まで話すか
企画会議 アイデア出し会議と意思決定会議の組み合わせ 案を出すだけか、採用する案まで決めるか
キックオフミーティング 報告会議と意思決定会議の組み合わせ 目的や役割を伝えるだけか、進め方まで決めるか
振り返り 問題解決会議と人材育成の会議の組み合わせ 原因と次の打ち手を話すか、学びを各自が持ち帰るか
経営会議 意思決定会議 会社や事業の方針を決める議題が中心か
全社会議 報告会議 方針や結果を全員にそろえて伝えることが中心か
ブレーンストーミング(ブレスト) アイデア出し会議 案の数を増やすことが中心か
勉強会・研修 人材育成の会議 参加者が知識ややり方を持ち帰ることが中心か
1on1 人材育成の会議に近い 部下の困りごとや次に試すことを話すのが中心か

朝礼の行は、伝えるだけで意見を求めない形の朝礼に当てはめた目安です。会議を4つに分けた例では、営業所の所長が部下を集めて行う朝礼が、メッセージを伝えることが中心の「セレモニーとしての会議」の典型とされています(上野和典「バンダイ社長 上野和典:時間のオキテ」『プレジデント』2009年8月17日号)。

朝会と似た会議に、スクラムという開発の進め方で使われるデイリースクラムがあります。

スクラムガイドは、デイリースクラムを開発者のための15分のイベントとしています。開発者はデイリースクラムで、スプリントゴールに向けた進捗を検査して必要に応じてスプリントバックログを調整し、次の1日の作業について実行可能な計画を作ります(Ken Schwaber、Jeff Sutherland『The Scrum Guide』2020年11月版(英語のページ))。

デイリースクラムは進捗の検査で終わらず、次の作業の計画まで作るので、本記事の5つに当てはめると、報告会議と意思決定会議の組み合わせとして扱います。ただし、スクラムという枠組みの中の決まりなので、スクラムを使っていない職場の朝会がすべて同じ形とは限りません。

取締役会は、名前だけ見ると経営会議と似ていますが、会社法で構成と職務が決まっている会議です。会社法362条は、取締役会をすべての取締役で組織し、業務執行の決定、取締役の職務の執行の監督、代表取締役の選定と解職を行うと定めています(会社法(平成17年法律第86号)第362条)。

1on1は、上司と部下が1対1で話す場です。会議の1つとして数える考え方も、会議とは別のものとして扱う考え方も見られますが、終わったときに部下が次に試すことが残る点で、人材育成の会議に近い性質を持ちます。

分け方の数が資料によって違う理由

分け方の数が資料によって違うのは、どこまで細かく分けるか、組み合わせを1つの種類として数えるか、目的以外の軸を混ぜるかが、資料ごとに違うためです。どの数が正しいかを決める必要はありません。

1つ目は、細かさの違いです。問題が何かを見つける「問題発見」と、原因を探って打ち手を考える「問題解決」を別の種類として数える資料もあれば、1つにまとめる資料もあります。ここでの5つでは、問題を見つけることも問題解決会議に含めています。

2つ目は、組み合わせを1つの種類として数えるかどうかです。たとえば進捗確認会議は、計画とのずれを報告し合い、次の動きを決め直す会議なので、報告と意思決定の組み合わせと見ることができます。日程や段取りを決める会議を「スケジューリング」として独立させる分け方も見られます。

3つ目は、目的以外の軸が混ざることです。定例会議や営業会議のような名前による分け方が、目的による分け方と同じ一覧に並ぶこともあります。

会議の開き方(形式)で分けると、対面会議・オンライン会議・ハイブリッド会議に分かれ、これも目的とは別の軸です。ツールの側にも分け方があり、Microsoft Teamsは、参加者が音声・ビデオ・チャットでやり取りする「会議」と、大人数に向けて役割を決めて伝える「イベント」を分けています(Microsoft Learn「Microsoft Teamsでの会議とイベントの概要」、2026年10月時点)。

会議を4つに分けた例の1つに、「(1)セレモニーとしての会議、(2)情報共有型の会議、(3)情報収集・意見交換型の会議、(4)アイデアを出すためのブレーンストーミング」という分け方があります(上野和典「バンダイ社長 上野和典:時間のオキテ」『プレジデント』2009年8月17日号)。

会議を4つに分けた例のセレモニーとしての会議は、単純なメッセージを決められた時間でメンバーに伝える会議で、参加者の意見を求める必要もないとされています。本記事の5つでは報告会議に近い種類ですが、意見を求めない点が違います。

どの分け方で覚えるか迷ったら、数ではなく、その会議で何を生み出すかで見ます。この見方を持っておけば、4つの分け方でも、ほかの数の分け方でも、5つの種類のどれに近いかを当てはめられます。開き方のように目的とは別の軸で立てた分け方は、5つとは別に見ます。

目的が混ざった会議の分け方

目的が混ざった会議は、報告を事前の文書共有へ移し、考える時間と決める時間を分け、議題ごとに出る人を分けて整理します。基準は、その議題が、全員がそろわないと進まないものかどうかです。

たとえば、毎週の部内の定例会議で、各自の進捗報告のあとに新しい施策のアイデアを出し、最後に予算の配分を決めている場合を考えます(説明のための架空の例です)。報告が長引くと、アイデアを出す時間も決める時間も足りなくなり、決めるはずだったことが次の回に持ち越されます。

進捗報告・アイデア出し・予算の決定を続けて行う定例会議は、報告会議・アイデア出し会議・意思決定会議の3つが1つの枠に入った組み合わせです。報告を前もって配り、アイデア出しと予算の決定を別の時間に分けると、それぞれに使える時間がはっきりします。

上の架空の例の定例会議を、分ける前と分けた後で図にすると次のようになります。

「目的が混ざった定例会議の分け方」の図です。上下2段に分かれ、下向きの矢印「分ける」でつながっています。上の段「分ける前」では、定例会議という1つの枠の中に、報告会議、アイデア出し会議、意思決定会議の3つが入っています。下の段「分けた後」は3行です。1行目は事前の文書共有で、報告を前もって配ります。2行目と3行目には「議題ごとに出る人」の見出しが付いています。2行目はアイデア出し会議(考える時間)で、出る人は案を出せる人です。3行目は意思決定会議(決める時間)で、出る人は決める人と実行する人です。

報告は会議の前に文書で共有する

読めば伝わる報告は、会議の前に文書やチャットで共有し、会議では質問と、その答えを受けて決めることだけを扱います。報告する側は資料を前もって配り、聞く側が読む時間を取れるようにします。

ただし、報告への質問や反応によって次の判断が変わる場合や、悪い知らせや方針の変更のように、受け手の受け止め方をその場で確かめたい場合は、会議で伝えます。報告だけの定例会議をなくすかどうかも、次の判断を左右する報告や、受け止め方をその場で確かめたい報告が残るかで判断します。

考える時間と決める時間を分ける

アイデア出しや問題解決のように考えを広げる時間と、意思決定のように1つに絞る時間は、同じ会議の中でも分け、順番を「考える」から「決める」に固定します。決める人がその場にいない、または判断の材料がそろっていない場合は、決める議題を別の会議に移します。

1つの会議の中で、広げる話し合いと絞る話し合いの切り替えがうまくいかない場合は、関連記事『発散思考と収束思考の違いとは?』を参照してください。

議題ごとに出る人を分ける

議題ごとに必要な人は違うので、決める議題には決める人と実行する人を、アイデア出しには案を出せる人を呼び、出る人を議題ごとに分けます。全員が最初から最後までいる必要がない会議は、全員に関わる議題を先に置き、途中で抜けられる順番にします。

呼ばれた会議で種類ごとに準備すること

呼ばれた会議で参加者が準備することは、会議の種類によって変わります。報告会議なら質問、アイデア出し会議なら案、問題解決会議なら事実と見立て、意思決定会議なら自分の意見と理由、人材育成の会議なら聞きたいことを持っていきます。

どの種類でも、先に確かめることが2つあります。その会議で何を持ち帰ることになっているかと、議題は何かです。案内に書かれていなければ、主催者に聞いて確かめます。

定例やチームの会議に出た働く成人367人に答えてもらった調査では、アジェンダを使うことや時間どおりに始めることなどが、参加者が感じる会議の質と関連していました(Cohen, M. A.、Rogelberg, S. G.ほか(2011)”Meeting design characteristics and attendee perceptions of staff/team meeting quality”(英語の論文))。この調査が示すのは関連で、議題を事前に配ることの効果までは確かめていません。

参加者が何を準備するかは、議題がわからなければ決められません。会議で扱う問い(論点)を事前に言葉にしておく手順は、関連記事『論点思考とは?』にまとめています。

報告会議に呼ばれたとき

報告会議に呼ばれたら、配られた資料を事前に読み、自分の仕事に関わる点と質問を用意していきます。話を聞くだけのつもりで出て意見を求められることがないよう、議題に「相談」や「決定」が入っていないかも見ておきます。

アイデア出し会議に呼ばれたとき

アイデア出し会議に呼ばれたら、自分の案をいくつか書き出してから参加します。当日は、ほかの人の案をその場で良い悪いと決めず、案を広げることに時間を使います。

顔を合わせて案を出すか、画面越しや文字で出すかを比べた研究に、学生3人の集団32組が15分の課題に取り組んだブレーンストーミングの実験があります。コンピュータを介してやり取りした集団のほうが、対面の集団より生産性が高かったと報告されています(三浦麻子(2001)「ブレーンストーミングにおけるコミュニケーション・モードと目標設定の効果」『対人社会心理学研究』)。

三浦麻子氏の実験は2001年に発表されたもので、実験でのやり取りの形が今のビデオ会議と同じとは限らないため、「オンラインのほうが案が出る」とまでは言えません。アイデア出しは対面でなければできない、と決めつけずに、参加者の集まりやすさで形式を選んでかまいません。

問題解決会議に呼ばれたとき

問題解決会議に呼ばれたら、起きていること(いつ、どこで、何が起きたか)と自分の見立てを分けて持っていきます。資料でも、事実と見立ては分けて書きます。

出た意見を、立場の違う視点から順に検討していく進め方は、関連記事『シックスハット法とは?』で手順を紹介しています。

意思決定会議に呼ばれたとき

意思決定会議に呼ばれたら、決まったことと、その担当と期限を残すことが目的なので、事前に選択肢と判断の材料を読み、自分ならどれを選ぶかと理由を決めてから参加します。自分が決める側か、意見を出す側かも、案内や主催者に確かめておきます。

選択肢は出そろっているのに比べ方が決まらず、結論が出ない場合は、関連記事『意思決定マトリクスとは?』を参照してください。

人材育成の会議に呼ばれたとき

勉強会や研修、1on1のような人材育成の会議に呼ばれたら、参加者が次に試すことを持ち帰るのが目的なので、今の仕事で困っていることや聞きたいことを書き出していきます。1on1では、話したいことを自分から出せるように、メモにしておきます。

よくある質問

会議の4類型とは?

「会議の4類型」は、決まった1つの分類を指す言葉とは限りません。会議を4つに分けた例には、セレモニーとしての会議、情報共有型の会議、情報収集・意見交換型の会議、アイデアを出すためのブレーンストーミングの4つに分けたものがあります(上野和典「バンダイ社長 上野和典:時間のオキテ」『プレジデント』2009年8月17日号)。

報告・アイデア出し・問題解決・意思決定・人材育成の5つに照らすと、情報共有型の会議は報告会議に、ブレーンストーミングはアイデア出し会議にあたります。セレモニーとしての会議は、参加者の意見を求めなくてよい会議とされていますが、5つの中では報告会議がいちばん近い種類です。

会議のやり方にはどんな種類がありますか?

会議のやり方は、どう集まるか(形式)と、どう話し合うか(進め方)に分けると整理できます。形式には、対面会議・オンライン会議・ハイブリッド会議があります。

進め方は会議の目的によって変わります。アイデア出しならブレーンストーミングで案を広げ、報告なら資料を前もって配って、当日は質問に答える時間にする、といった違いです。

ダメな会議の特徴は?

議題(アジェンダ)を使わないことや、時間どおりに始めないことは、参加者が質を低く感じる会議の特徴として見ておけます。定例やチームの会議の参加者を対象にした調査で、議題を使うかどうかや開始時刻を守るかどうかが、参加者による質の評価と結びついていたためです(Cohen, M. A.、Rogelberg, S. G.ほか(2011)”Meeting design characteristics and attendee perceptions of staff/team meeting quality”(英語の論文))。

Cohen ほか(2011)の調査は関連を示したもので、直したときの効果を確かめたものではありません。

会議の名称の例は?

よく聞く会議の名称には、定例会議、朝会、営業会議、企画会議、キックオフミーティング、振り返り、経営会議、全社会議などがあります。定例会議は報告と意思決定、企画会議はアイデア出しと意思決定のように、1つの名称が複数の種類の組み合わせにあたることもあります。

新しく名前を付けるときは、「〇〇決定会議」「〇〇アイデア出し」のように、その会議で決めることや出すものを名前に入れる付け方もあります。

会議とミーティング、打ち合わせの違いは?

会議は改まった場や規模の大きい場、ミーティングや打ち合わせは少人数の気軽な場を指す、といった使い分けが見られます。この記事では呼び方で区別せず、どの呼び方の場も、そこで何を生み出すかで種類を見分けます。

1on1は会議の種類に含まれますか?

1on1を会議の1つとして数えるかは、考え方が分かれます。目的で見ると、部下がこれから試すことを上司と話して持ち帰る場なので、5つの種類の中では人材育成の会議に近い性質を持ちます。

まとめ

会議の種類は、目的で分ける本記事の整理では報告・アイデア出し・問題解決・意思決定・人材育成の5つで、よく聞く会議の名前はこのどれか、または組み合わせにあたります。分け方の数は資料によって違いますが、目的で分けた分け方なら、終わったときに何が残るかで見て、5つのどれに近いかを当てはめられます。

次の会議に呼ばれたら、まず次の2つを試してください。

  1. 案内や議題を見て、その会議が終わったときに何が残ればよいかを書き出す(わからなければ主催者に聞く)
  2. 残るものに合わせて、質問・案・事実と見立て・意見と理由・聞きたいことのうち、当てはまるものを用意する

目的が混ざった会議を主催する場合は、報告を事前の文書共有へ移すことから始めると、考える時間と決める時間を分ける余地が生まれます。会議の進行役を任されたときに求められる役割は、関連記事『ファシリテーターとは?』で詳しく解説しています。

会議の発言と報告を準備したい人に読んでほしい記事

会議の種類がわかっても、自分が話す番になると何から伝えればよいか迷うことがあります。発言や報告、資料の組み立てで手が止まりそうな場面に合わせて、次に読む1本を選んでください。

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